02/19 10.お知らせ 他人への誹謗中傷の書き込み(コメント)
07年 2月19日(月)
にほんブログ村メンバーの皆様にお願いがございます。
最近、にほんブログ村の会員様と思われる方が
他人のブログのコメント欄に
匿名で誹謗中傷を書き込んでいるというできごとが
昨日私宛に報告されました。
ぜひ、いかなる理由がある場合でも
匿名で誹謗中傷を行うことはやめてください。
もし、他人に対して注意をする場合には
ハンドル名やブログURLを明記して
正々堂々ご注意をお願いいたします。
また、ブロガーさんとして記事を書く場合には
他人を傷つけることがないかどうか、
自分自身にやましいことがないかどうかを
常に省みつつ記事を投稿していただくようにお願いいたします。
ブログ記事が他人を傷つけ、悲しませてしまうことが
あることをご注意していただくことも
重ねてお願い申し上げます。
▼にほんブログ村 建国宣言(ポリシー)
にほんにブログ文化を広めたい。
自由で、平等な素晴らしい文化を広めたい。
ブログを通じて、幸せを、そして生きている喜びを!
ブログ村の理念は「ブロガー主権」です。
それぞれのブロガーがブログ仲間と出会って
豊かで楽しく感動的な人生を送ること。
すると、にほんは明るくなる。暖かくなる。
時代はブログを求めていた。
私たちは時代の要請の中、今ここに 「 にほんブログ村 」を建国します。
平成16年11月21日 インターネット記念日
にほんブログ村 管理人一同
コメント
どうもよく分かりません。
何で、匿名の書き込みがにほんブログ村の会員のものということが判るのでしょう?
「判らないということが解る」の世界ですが、これ。
と反応する私は、こうした訳の解らぬ濡れ衣を着せられたことの経験者です。
以上、時間の関係もありますので、続きおよび本人本人確認は後刻。
投稿者 非公開 : 2007年02月20日 12:33
非公開さま
ご質問ありがとうございました。
にほんブログ村 村長(そんちょう)でございます。
言葉が足りないようでしたが
この場合、にほんブログ村のメンバー様であるか
ないかはあまり関係がございません。
このように読み替えていただければ幸いでございます。
↓↓↓↓↓
ぜひ、にんげんとしていかなる理由がある場合でも
匿名で誹謗中傷を行うことはやめてください。
もし、他人に対して注意をする場合には
ハンドル名やブログURLを明記して
正々堂々ご注意をお願いいたします。
この他に何かご不明の点がございましたら
どうぞお気軽にお問い合わせくださいませ。
アドバイスありがとうございました。
投稿者 村長(そんちょう) : 2007年02月20日 13:00
不遜な言い草を致しますれば。
打てば響くような応対、流石ですね。
そうです。ご返信の補足がなければ「『中傷する』なと中傷」になってしまいますし、また、この補足により私の「続き」もまたなくなりました。
おっしゃることごもっとも、それを承知の上メンバーになったのですから、敢えてご念には及ばないところです。
これらを承知の上、一段発展することにします。
逆にです。
「匿名で誹謗中傷」されたら、ブログ村メンバーとしては如何なる応対でかえすべきでしょうか?
恐らくはご回答は、「反則ラフファイター相手の試合でも、あくまでもクリーンファイトを」ということと思料します。
うん、私、いい子を気取らない。相手が反則仕掛けてきたら、もっと凄い反則を披露します! ときっぱりです。
はい、その場合は規約違反ですよね。ブログ村放逐、あるいはそれだけでは済まないことと十分承知の上で。
…まあ。
ネットというのがマルチやカルトが跋扈する場所であることは、もはや否めないことです。
彼奴等の餌食になるは論外、さりとてそれを恐れて撤退してしまってもつまりませんしね。
となれば、いい顔ばかりもしてられません。
とはいうものの、幸か不幸か、私、ネットでサークルつくりも商売もやる気もありませんし、それほど熱くなったものでもありません。
全てはあそびごごろ、ボードゲームで熱くなる、といったあたりをイメージしていただければ一番近いと思います。
投稿者 非公開 : 2007年02月20日 19:11
駄目だ、TBが表示されん。
これじゃ、本人確認できんなぁ、、、
投稿者 非公開 : 2007年02月20日 19:31
非公開さま
ご返信ありがとうございました。
にほんブログ村 村長(そんちょう)でございます。
「非公開」さまのことではございませんのでご安心くださいませ。
また、
ブログ村がどうとか、
他のネットサービスがどうとかということではなく
あくまでも“にんげん”としてという意味ですので
どうかご理解の程よろしくお願い申し上げます。
ネットというのがマルチやカルトが跋扈する場所で
あることも事実ですが、反対に愛情や幸福や感動が
あふれている場所でもございます。
理想や善意や誠意も存在しています。
何度も何度もご迷惑ですが
豊穣なにほんブログ村の理想はそこにあるのです。
>ブログ村の理念は「ブロガー主権」です。
>それぞれのブロガーがブログ仲間と出会って
>豊かで楽しく感動的な人生を送ること。
>すると、にほんは明るくなる。暖かくなる。
投稿者 村長(そんちょう) : 2007年02月21日 12:15
私の問いに対する答えを頂いてない、と続ける必要があるため、本人確認の為のTBを打ってるのですが、どうも昨日より、全く表示されませんね。
まあいい、いずれにせよ、話はブログ村の管理者とか利用者とか等々一切を外したとこの1ネット人同士のやりとりになってますことですし。
このまま続けることとします。
「私こと非公開のことではございませんのでご安心を」
いやいや、私、初手からそんなことは考えてもいませんけど。
申し上げましたように、そんなことより数段荒っぽいことをやってます私ですので、気にも留めようはずがありません。
折角ですので、ここから切り込みますが、「非公開のことではない」とおっしゃる。
うん、どうして、ではないと分かるのでしょう? 今度は。
そうですよねえ。私かも知れませんし、そうでないかも知れません。
このように、ネット発言などというものは所詮した本人にしか誰がしたものか分からないことです。
私が誰であるか分かるのは私だけ…
そうです。
回線向こうの人間の何が分かるものですか。年齢・性別・人種・国籍、一切。
その一切が分からないもの同士が、相手が何者であるかを意識することもなく、情報交換できるのがネットの利点ではないのですか?
人間関係のしがらみや社会的地位の鎧兜を外したとこの一人の裸の人間として。
勿論、これとて人の営みですから、そこには礼節というものがあります。
当たり前のことです。何も今更、念を押されることではない。
にもかかわらず何度も念を押されるとなると…
やくざものの仁義沙汰に見えてきますよ。
そうなれば、人間関係のしがらみの典型例ですね。
ブログ村の理念、大いに賛同できるところです。
でもね。そもそもの親記事論旨とは、どうにも結びつかないんですよ。
「匿名で誹謗中傷を書き込み」、それってそんなに悪いことなんでしょうか?
もとより具体的内容は私には知る由もありません。
けど、逆に言えばですよ。所詮は匿名書き込み、自ずと限界など知れてきます。
あまつさえ「にんげんとして」などという大上段な言葉が踊る様は、正直異様にすら感じます。
どこをどう考えても、人間性までに話が及ぶまでのこととは思えません。
この程度のことよ、と容認することは出来ませんかねえ? それこそ、神ではない、機械でもない「にんげんとして」。
まあ、価値観はともかくとしましても…
まして やくざな じんぎざた
ひろい せけんを せまくする
歌の文句ではありませんが、殊更に理想に拘り頑なになっているご態度は惜しまざるを得ません。
投稿者 非公開 : 2007年02月21日 19:18
非公開さま
長文のご意見ありがとうございました。
にほんブログ村 村長(そんちょう)でございます。
非公開さまがおっしゃる点は非常によく理解できました。
ネットの利点についてもその通りだとは思います。
ですが、長い間ネット上にいると
出現サイト、文体、表現、語感、発言のタイミングなどで
その人かどうかはおおよそわかってしまうものです。
(その人の本名はさすがにわかりませんが・・・)
ネット上での文章とて人間がキーボードを通じて
打つものですのでオリジナリティがあって
それぞれが個性的でございます。
そんな点からも今回は非公開様ではないということは
断言できました。
また、「匿名で誹謗中傷を書き込むこと」は
悪いことだと思います。ひきょうだとも思います。
正々堂々とした批判や指摘ではなく
“誹謗中傷”はやはりブロガーとしてという以前に
にんげんとして問題があると思わざるをえません。
また、ご指摘を受けてしまうのでしょうが
にほんブログ村はあくまでも
理想の実現のために存在するサイトなのです。
以前にも書かせていただきましたが
にほんブログ村がポリシーと逆の方向に行くことを
私たち代理人は見逃すことはできません。
インターネット上で人を誹謗中傷し私利利欲を満たす、
自分さえ良ければ他人はどうなってもよいという
考え方は実に悲しい考え方です。
大変申し訳ございませんが、
にほんブログ村の中にはこういった考え方の人々を
入れるわけにはいきません。
人を傷つけ、他人を陥れるような話ではなく
メンバー全員の協力で美しい村を作り上げたいのです。
非公開様におかれましては趣旨をご理解の上、
今後ともにほんブログ村の運営にご協力を
どうかよろしくお願い申し上げます。
投稿者 村長(そんちょう) : 2007年02月21日 22:33
出現サイト、文体、表現、語感、発言のタイミングなどでその人かどうかはおおよそわかってしまうもの…
将にそれなんですよねえ。
推測に過ぎません。どうか、それで決め付けるのはやめてあげて下さい。
違ってたらどうするんです?
申し上げましたように、私、全く同じ経験をしました。
あれは異様でしたよ。こう、利害の一致するネット人たちが一同に会して、都合の悪い書き込みは全部私の手によるものと確信して捲くし立てる光景は。
誰一人として、違っていたら、などと考える者はありませんでした。
背筋が寒くなりました。けど反面、滑稽でもありました。
だって、ハズレなんだも~ん!
しかも、それを証明するのは極めて簡単、私が素顔をさらせばいいだけのことでした。
さすれば、実在人たる私の当日の行動で、書き込まれた時間帯にはネットできないということが明らかになりますもの。
しかし、そんなことは出来ません。私だけでなく、親きょうだいまで恥をかかせてしまいますから。
断じて出来ません、信頼してアダルトサイトを覗くことを認めてくれている家族のことを思えば、人として。
ですから、私、転進しました。
マルチやカルトが跋扈する場所であることも事実ですが、反対に愛情や幸福や感動があふれている場所でも…
私が申し上げているのも、同様のことですよ。
海山の幸、それを求めて山に踏み込み海に漕ぎ出せば、自然の障害に加え、人為的な障害もまた目の前に立ちはだかります。
うん、山賊や海賊が出てきますよね。
賊に出くわした時に、どうするのかと伺ってるのです。
戦わなければいけませんね、少なくても自殺願望のない私はそうします。
匿名とおっしゃる。
うん、NH・にほんブログ村村長のように裏にある実人格を見せている方ならいざ知らず、実人格を晒すに支障のある者は、どうやって出くわした山賊・海賊に対抗しろとおっしゃるのです?
「黙って殺されろ」とおっしゃってますよ。
返信拝読するに依然、「ブログ村としては」のオンパレードですねえ。
くどいようですが、私、ブログ村のことは初手から申し上げてません。
プログ村規約に合意していればこそ会員となっている、の書くに及ばぬことを繰り返しているとおりです。
なんて言ったらいいのだろう? それこそ、仮想空間ブログ村の裏づけとなる実体部分とでもいいましょうか。
如何に娯楽の為のバーチャル空間サイトであっても、そこには同時に必ず現実部分が生じます。
実人格を晒しているHNの言動は、そのまま実態たる実人格の言動でもあるのです。
私、その影響力の大きさに拘泥してるんですよ。
うん、「黙って殺されろ」なんてのは真っ平。
となれば、まずそのような発言をする方と刀を合わせることになるかもしれませんね。
不本意ながらも何人かを斬り捨てた、この血刀を抜くことも致し方なし…
とまあ、物騒な話もなんですから、私らしいオトしにかかりますか。
登録している『サディズムに花束を!』、これはある意味それ自体がおっしゃるところの匿名誹謗中傷サイトなんですよ。
ほら、要望掲示板で何度かお話してる「ライター氏」の。
あの方のサイトのおちょくりなんです、これ。
はい、ブログ村にも登録されてます。
サディズムの反対と言おうか対の概念と言おうか、それ+花束を! を探してみてください。
そうですよ~
ネット人格どおしの斬り殺し合いなんて所詮この程度のもの、あはっ!
投稿者 非公開 : 2007年02月22日 19:55
非公開さま
長文のご返信ありがとうございました。
にほんブログ村 村長(そんちょう)でございます。
なりすましということだと思いますが、
特殊なケースを除いてはだいたい特定ができますので
今回はまず間違いなく非公開さまではござませんので
あらためてご安心くださいませ。
また、頂きました非公開さまの文章に多く見られるのですが
にほんブログ村には
「捲くし立てる」「跋扈」「山賊」「海賊」
「自殺」「晒す」「殺」「真っ平」「刀」「血刀」
「物騒」「誹謗」「中傷」「斬り殺し合い」といった
言葉が似合わないのです。
再度書かせていただきますが
にほんブログ村はそれぞれのブロガーが
ブログ仲間と出会って
豊かで楽しく感動的な人生を送ることが目的のサイトでございます。
にほんにブログ文化を広めたい。
自由で、平等な素晴らしい文化を広めたい。
ブログを通じて、幸せを、そして生きている喜びを!という
考え方の人々が集う場所でございます。
ここはにほんを明るくしよう、暖かくしていこうという
理念を持ったインターネット上の村なのです。
どうか運営の趣旨をご理解いただければ幸いでございます。
非公開さま、ありがとうございました。
今後ともどうぞよろしくお願い申し上げます。
投稿者 村長(そんちょう) : 2007年02月22日 21:16
何故特定できるのか、演繹的に証明してみなさい。
おっしゃるなら。
いつになったら、カルトやマルチへの対処方法をご教示願えるのでしょう?
言葉狩りには反応しません、あしからず。
投稿者 非公開 : 2007年02月22日 23:06
どうやら深みに嵌ったようです。
まあ、正義感が強いもので。
根拠もなしに「規約違反をしている会員がいる」と記述したこの記事はどうにも素通りすることができません。
そして人一倍感受性が強いもので、好きなものへの侮辱は我慢ならないということです。
私はブログ村が好きですから我慢なりません。あなた(がた)はどうだか存じませんぬが、私は好きですから。
投稿者 非公開 : 2007年02月23日 07:33
非公開さん
ありがとうございました。
「好き」という言葉は私も大好きです。
今後ともどうぞよろしくお願い申し上げます。
投稿者 村長(そんちょう) : 2007年02月24日 10:41
時間をあけました。冷静になられたことと愚察いたします。
ここで、再度お願いです。
(相手の顔が見えないネットで)いかにしてカルトやマルチへ対処するか?
ノウハウの一端でもご教示願えれば望外です。
投稿者 非公開 : 2007年03月17日 10:56
非公開さま
お問い合わせありがとうございました。
にほんブログ村 村長(そんちょう)と申します。
いつも色々本当にありがとうございます。
誠心誠意お願いするということが
大切だと思っております。
どうぞよろしくお願い申し上げます。
ご質問ありがとうございました。
投稿者 村長(そんちょう) : 2007年03月18日 07:18
私も以前は当会員でしたが、匿名で嫌がらせの書き込みをされとても傷付きました・・なので残念でしたが脱会をしたのですが・・・その時村長さんにもご相談したのですが・・
投稿者 夢姫 : 2009年02月24日 10:09
夢姫さま
お問い合わせありがとうございました。
村長(そんちょう)と申します。
いつも本当にありがとうございます。
匿名での嫌がらせの書き込み。
本当に残念なことだと思います。
にほんブログ村でこのような行為は
当然戒めているのですが、
にほんブログ村はブログサービス自体では
ございませんのでコメントなど
ブログサービスさまのサイト上で
行われる行為に制限をすることができません。
なかなか、思い通りにできなく
申し訳なく思っております。
投稿者 村長(そんちょう) : 2009年02月24日 10:39
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要望掲示板に書きましたように本人確認の為TBを打ってるんですが、どうも塩梅が… 一応書き込みしてるのは私で間違いありません。
[続きを読む]
トラックバック時刻: 2007年02月23日 16:05
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筑波嶺に 雪かも降らる 否をかも 愛しき児ろが 布乾さるかも
巻14-三三五一、東歌。
筑波地方に伝わる俗謡ですか。
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トラックバック時刻: 2007年02月24日 22:27

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